故障安心パックプラスは今から入れません。後継との差も調べました

ソフトバンク系の保証を順番に調べていて、ワイモバイルの故障安心パックプラスの公式ページを開きました。

ページの上のほうに、お知らせが出ていました。新規受付について、2026年4月6日をもって新規受付を終了いたします、と書かれていました。

検索結果の上位に出てくる解説記事を3本読みましたが、どれもこの告知には触れていませんでした。月額759円でこういう保証が付きます、という説明で終わっています。今から入ろうとして読んだ人は、そのつもりでショップに行くことになります。

公式のプレスリリースと、故障安心パックプラスと後継サービスの公式ページを3つ開いて、何がどう変わったのかを全部拾いました。加入中の人がどうなるのかも、原文のまま書きます。

ナルセ
私はワイモバイルの契約者ではありません。この記事は公式資料を読んで確かめた内容です。金額はすべて税込で書いています。

同じソフトバンク系の保証を先に見たい方へ。構造がよく似たサービスを別ページで分解しています。

ソフトバンク安心保証パックは必要かを見る →

故障安心パックプラスは2026年4月6日で新規受付が終わりました

まず前提が変わっています。このサービスは、もう新しく申し込むことができません。ただし、今入っている人が使えなくなったわけでもありません。この2つは別の話なので、順番に分けます。

新規受付は2026年4月6日で終わり4月7日からプレミアムになりました

出どころは、ソフトバンク株式会社が2026年3月24日に出したプレスリリースです。故障安心パックプレミアムを4月7日に提供開始する、という発表でした。

終わったのは新規の入口だけ

そのリリースの後半に、受付終了の記載があります。故障安心パックプレミアムの提供開始に併せて、故障安心パックプラスの申し込み受け付けを、2026年4月6日をもって終了します、と書かれています。

新しく始まった故障安心パックプレミアムは、月額880円です。リリースには、従来の故障安心パックプラスのサービス内容と月額料金を改定した新サービスです、とあります。まったく別物が出てきたのではなく、中身を入れ替えたうえで値段を付け直した後継サービスという位置づけです。

公式のサービスページ側にも、同じ告知がお知らせ欄に出ていました。ページ自体はまだ残っていて、料金も内容も読める状態です。読めるので入れると思ってしまいますが、申し込みの窓口だけが閉じています。

加入中の人は受付終了後もそのまま使い続けられます

ここが一番誤解されやすいところなので、原文をそのまま引きます。

プレスリリースには、現在、故障安心パックプラスにご加入のお客さまは、受け付け終了後も故障安心パックプラスを継続してご利用いただけます、と書かれています。

プラスとプレミアムの差は月121円

受付が終わったのは新規の入口だけで、すでに入っている契約は止まりません。請求書に759円が並び続けているなら、それは切り替え忘れでもエラーでもなく、そのまま有効な契約です。

後述しますが、プレミアムでは対象外になったサービスが2つあります。それを今も持っているのは、プラスに入り続けている人だけです。値段も121円安いままです。慌てて外す理由は、少なくとも受付終了そのものにはありません。

機種を買い替えたときにプレミアムへ切り替わります

では、いつまでプラスのままでいられるのか。プレスリリースの続きにこう書かれています。なお、今後ご利用機種の買い替えの際は、故障安心パックプレミアムにご加入いただけます、と。

プラスもプレミアムも、加入できるのは端末を買うときだけです。プレミアムの公式ページには、当社指定機種のご購入時にのみお申し込みいただけます、とあります。プラス側も同じで、購入と同時にしか申し込めません。

つまり、次に機種変更する日が、プラスを手放す日になります。判断を迫られるのは今日ではなく、次に端末を買い替える日です。その日にショップの窓口で初めて考えると、勧められたものにそのまま入ることになります。

故障安心パックプラスの月額759円で使える保証を全部並べました

中身を確かめないまま外すか続けるかは決められないので、759円で何が付いてくるのかを金額つきで並べます。名前だけ並べても判断材料にならないので、自己負担額を主役にしました。以下は私が調べた時点の公式ページの記載です。

故障交換サービスは機種によって8,250円から13,750円かかります

壊れた端末を、新品同等の同じ機種と取り替えてもらうサービスです。ショップの店頭で交換する方法と、自宅に送ってもらう方法の2つがあります。

無料ではありません。交換代金が機種ごとに3段階で決まっています。

交換代金主な対象機種
13,750円iPhone 17e、iPhone 16、iPhone 16e、iPhone 15、iPhone 14、iPhone 13、iPhone 12、iPhone SE(第3世代)、Google Pixel 10a、Google Pixel 9a、Google Pixel 8a、OPPO Reno15 A、OPPO Reno13 A、nubia Fold、Libero Flip、かんたんスマホ5
11,000円moto g66y 5G、AQUOS wish5、OPPO Reno11 A、OPPO Reno9 A、OPPO Reno7 A、かんたんスマホ3、Android One S10、Android One S9、AQUOS sense3
8,250円nubia Flip 3、OPPO A5 5G、かんたんスマホ4、Galaxy A25 5G、OPPO A3 5G、らくらくスマートフォン a、moto g64y 5G、AQUOS wish4、OPPO A79 5G、Libero 5G IV、AQUOS wish3、Xperia Ace III

iPhoneはすべて13,750円の区分に入っています。使えるのは6か月に1回までです。配送での交換は、加入した月から数えて4か月目の末日を過ぎないと使えません。加入した翌日に壊しても、送ってはもらえません。

故障保証と破損保証は自己負担が0円か1,650円です

故障保証サービスは、自然に壊れたときの修理費用が0円になります。落としたわけでも濡らしたわけでもないのに動かなくなった、という場合です。

破損保証サービスは、外装が割れたときに特別価格で交換できます。自己負担は最大1,650円です。画面を割ったら1,650円で直る、と読めます。この2つだけを見れば、759円の元は十分に取れる設計です。

ただしこの2つには、それぞれ対象外機種の欄が付いています。そこに書かれている条件が、この記事でいちばん重要な部分になります。次の章で数えます。

水濡れと全損は修理5,500円で盗難と紛失は会員価格の購入です

水濡れ・全損保証サービスは、修理代金5,500円です。水没させた、踏んで完全に壊した、という状態が対象になります。

注意書きが1つあります。外装交換が必要な場合は破損保証サービスが適用され、お客さま負担額は7,150円です、と公式ページに書かれています。5,500円の水濡れ修理と1,650円の外装交換を足した金額です。濡らして、なおかつ割れていたら7,150円になります

盗難・紛失保証サービスは、修理ではなく買い直しです。同じ機種か指定機種を会員価格で買える、という内容になっています。手元に端末が戻ってくるわけではないので、ここは実質的に割引券に近い仕組みです。

さらに、水濡れか盗難紛失のどちらかを使うと、その日から6か月は両方とも使えなくなります

バッテリー交換は3,300円の割引でデータ復旧は0円です

内蔵型バッテリー交換修理割引サービスは、交換代金から3,300円が引かれます。条件が2つあって、同じ機種を1年以上使っていることと、故障安心パックプラスを1年以上続けていることです。1機種につき1回までです。

データ復旧支援サービスは0円で、年に1回まで使えます。水没や画面割れで電源が入らなくなった端末から、電話帳や写真、動画、メールを取り出してくれます。復旧したデータはUSBメモリか外付けハードディスクで返ってきます。

この2つを一覧にまとめます。

サービス自己負担額条件
故障交換サービス8,250円〜13,750円6か月に1回まで
故障保証サービス0円自然故障のみ
破損保証サービス最大1,650円外装破損
水濡れ・全損保証サービス5,500円(外装交換込みで7,150円)利用後6か月は再利用不可
盗難・紛失保証サービス会員価格の機種代金利用後6か月は再利用不可
内蔵型バッテリー交換修理割引3,300円割引同一機種1年以上かつ継続1年以上
データ復旧支援サービス0円年1回まで

故障安心パックプラスはiPhoneだと使えるサービスが2つだけでした

前の章で並べた7つのサービスには、対象外機種の欄が付いています。そこを1つずつ読んでいくと、iPhoneユーザーの見え方がまったく変わります。

iPhoneが対象外になるサービスを公式ページで数えました

公式ページの記載を、そのまま表にしました。

サービスiPhoneAndroid
故障交換サービス対象対象
故障保証サービス対象外対象
破損保証サービス対象外対象
水濡れ・全損保証サービス(修理)対象外対象
水濡れ・全損保証サービス(会員価格での購入)対象対象
盗難・紛失保証サービス対象対象
内蔵型バッテリー交換修理割引対象外対象
データ復旧支援サービス記載はAndroidからの復元対象

故障保証サービスの対象外機種欄には、iPhoneは対象外と書かれています。破損保証サービスも同じです。水濡れ・全損保証サービスは、お得な価格での修理のみiPhone対象外、会員価格での購入は対象、という書き方でした。内蔵型バッテリー交換修理割引は、iPhone以外のバッテリーが本体に内蔵されている機種が対象です。

データ復旧支援サービスの説明文にも、Androidからデータを復元します、と書かれています。

残るのは故障交換と盗難紛失の2つでした

対象外を除いていくと、iPhoneで759円分として使えるのは故障交換サービスと盗難・紛失保証サービスの2つになります。

これが何を意味するか、具体的な場面で書きます。iPhoneの画面を割ったとします。Androidなら破損保証サービスで1,650円です。iPhoneは破損保証が対象外なので、この道が使えません。残るのは故障交換サービスなので、13,750円を払って本体ごと取り替えることになります

同じ月額759円を払っていて、画面を割ったときの自己負担が1,650円と13,750円に分かれます。差は12,100円です。

先に触れた公式ページの表記も、この読み方を裏づけています。対象機種の欄にはiPhone、Android、タブレットと書かれているのに、申込・料金の欄には、Android当社指定機種のご購入と同時にしかお申し込みいただけません、とありました。

iPhoneで2年入り続けるといくらになるか計算しました

2年使う前提で、実際の支出を出してみます。

項目金額
月額 759円 × 24か月18,216円
画面を割って故障交換を1回使った場合13,750円
合計31,966円

1回も壊さなければ18,216円が出ていって何も返ってきません。1回割ったら、そこからさらに13,750円を足して31,966円です。

Androidなら同じ場面で18,216円と1,650円の19,866円で済みます。iPhoneに限っては、この保証は月額を払っている割に受け取れる範囲が狭い設計になっています。

故障安心パックプラスと故障安心パックプレミアムの違いは3か所でした

ここから後継サービスの話に入ります。プレスリリースと両方の公式ページを突き合わせたところ、変わったのは金額とサービス2つの出入りで、それ以外はほぼ同じでした。順に見ます。

月額は759円から880円になり年1,452円増えます

差は月121円です。12か月で1,452円、2年で2,904円になります。

金額以外の主要な数字は変わっていません。故障交換の代金は8,250円、11,000円、13,750円の3段階のまま。故障保証は0円、破損保証は最大1,650円、水濡れ全損は5,500円、バッテリー割引は3,300円。すべてプラスと同額でした。

iPhoneが対象外になる範囲も同じです。プレミアムの故障保証サービスにも、対象外機種としてiPhoneが挙がっています。破損保証も水濡れ修理も同様でした。値上げの分で、iPhoneユーザーの使える範囲が広がったわけではありません。

消えたのはデータ復旧支援と電池パック無料の2つです

プレスリリースに、はっきり書かれている項目があります。故障安心パックプレミアムでは対象外となるサービスとして、データ復旧支援サービスと電池パック無料サービスの2つが挙げられています。

そしてその直後に、故障安心パックプラスに加入中のお客さまは引き続きご利用できます、と付いています。

プレミアムの公式サービスページを開いて確かめましたが、内蔵型バッテリー交換修理割引サービスの項目は残っているものの、電池パック無料サービスとデータ復旧支援サービスの説明は見当たりませんでした。

つまり、水没させた端末から写真を取り出してもらえる権利は、今プラスに入っている人だけが持っています。121円安いうえに、サービスが2つ多い。この事実は、続けるか外すかを考えるときの材料になります。

増えたのは周辺機器を守るデバイス補償です

代わりに追加されたのがデバイス補償です。加入中のスマホに接続して使う周辺機器の修理費用を補償する、という内容になっています。

対象補償上限
スマートテレビ70,000円
PC、タブレット、Apple Watch、イヤホン、ウェアラブル端末、キーボード、スピーカー、充電器、ポータブルバッテリー30,000円

回数は申し込み1件につき年2回までです。対象は購入から5年以内の機器で、中古で買ったものでも構いません。ただしレシートなど購入日がわかる証跡が要ります。買った店や販売元は問われません。

対象になるトラブルは、日本国内で発生した火災、落雷、破裂・爆発、盗難、破損です。ここに注意書きがあって、紛失と置き忘れは対象外と明記されています。イヤホンを片方なくした、という一番ありそうな場面は入っていません。

さらに、機能の喪失や低下を伴わない損害も対象外です。すり傷やかき傷、塗料の剥がれ、ゆがみ、へこみは、外観上の損傷として扱われます。動いているけれど傷が付いた、では下りません

3か所の違いを、1つの表にまとめます。

項目故障安心パックプラス故障安心パックプレミアム
月額759円880円
新規受付2026年4月6日で終了2026年4月7日から
故障交換サービス8,250円〜13,750円8,250円〜13,750円
故障保証サービス0円(iPhone対象外)0円(iPhone対象外)
破損保証サービス最大1,650円(iPhone対象外)最大1,650円(iPhone対象外)
水濡れ・全損保証サービス5,500円(iPhoneは修理対象外)5,500円(iPhoneは修理対象外)
内蔵型バッテリー交換修理割引3,300円割引3,300円割引
データ復旧支援サービス0円対象外
電池パック無料サービス0円対象外
デバイス補償なし3万円〜7万円

守りたい機器が複数あるなら、他の選び方と並べて見ておくと判断しやすくなります。スマホ保険の比較を見るページに、条件別の整理があります。

複数の機器をまとめて守るという発想そのものは、キャリアの保証以外でも成立します。3台まとめて自己負担なし、という選び方もあります。

月700円・最大3台まで

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故障安心パックプラスを続けるか外すか私は3つの質問で決めます

ここまでが事実の整理です。ここからは、この情報をどう自分の判断に変えるかを書きます。人によって答えが変わるので、結論を1つに決めずに3つの質問の形にしました。

質問1. 守りたい機器はスマホ1台だけですか

スマホ1台だけを守りたいなら、キャリアの保証は素直な選択肢です。ショップに持ち込めばその場で交換してもらえますし、手続きで迷うこともありません。

分かれ目は守りたい数

守りたいものが複数ある場合は、話が変わります。プレミアムのデバイス補償が周辺機器まで広げてきたのは、そこに需要があるからです。ただし上限は3万円で、年2回まで、紛失は対象外という条件が付きます

私自身はiPhoneのほかにiPadとワイヤレスイヤホンを使っていて、実際に請求した記録をモバイル保険でいくら下りたかのページに残しています。

質問2. 修理代を一度立て替えられますか

キャリアの保証は、窓口でその場で割引価格になります。立て替えが要りません。ここは大きな長所です。

一方で、修理費用をいったん自分で払って、あとから受け取る形の保険もあります。手元に数万円を用意できない月がある人にとって、この差は大きいです。立て替えができないなら、キャリアの保証を残すほうが安全です。

自分がどちらのタイプかは、月末の口座残高を思い出せばわかります。これは損得ではなく、生活に合うかどうかの話です。

質問3. 使っているのはiPhoneですかAndroidですか

Androidなら、故障安心パックプラスの価値はかなり残っています。故障保証0円、破損保証1,650円、水濡れ修理5,500円、バッテリー割引3,300円が全部使えます。759円のままなら、続ける理由は十分あります。

iPhoneなら、使えるのは故障交換と盗難・紛失の2つです。画面を割ったときの自己負担が13,750円になることを知ったうえで払い続けるかどうか、という話になります。

3つの答えを組み合わせると、こうなります。

3つの答え向いている選び方
1台・立て替えできない・Android故障安心パックプラスを続ける
1台・立て替えできない・iPhoneAppleCare+など機種側の保証を検討する
複数台・立て替えできる・どちらでも端末を問わずまとめて守れる保険を検討する

故障安心パックプラスに関するよくある質問

Q. 故障安心パックプラスは今から加入できますか

A. できません。

2026年4月6日をもって新規受付が終了しています。2026年4月7日以降にワイモバイルで端末を買って加入できるのは、後継の故障安心パックプレミアムです。

Q. 故障安心パックプラスの月額はいくらですか

A. 759円です。

後継の故障安心パックプレミアムは880円なので、121円の差があります。年に換算すると1,452円です。

Q. 故障安心パックプラスを解約するとどうなりますか

A. 保証が全部なくなり、入り直すこともできません。

新規受付が終わっているため、一度外すと同じ内容には戻れません。次に加入できるのは、端末を買い替えるときのプレミアムになります。外す前に、この一方通行だけは押さえておいてください。

Q. 故障安心パックプラスはiPhoneでも保証されますか

A. 一部だけです。

故障保証サービス、破損保証サービス、水濡れ・全損保証サービスの修理、内蔵型バッテリー交換修理割引の4つが、公式ページでiPhone対象外と記載されています。使えるのは故障交換サービスと盗難・紛失保証サービスです。

Q. 故障安心パックプラスとAppleCare+はどちらがいいですか

A. iPhoneならAppleCare+のほうが使える範囲は広いです。

故障安心パックプラスはiPhoneで対象外になるサービスが多いためです。ただし月額も条件も違うので、アップルケアは必要かのページで金額を確かめてから決めてください。

Q. プラスからプレミアムに切り替えられますか

A. 端末を買い替えるタイミングで加入する形になります。

どちらも端末購入と同時にしか申し込めない仕組みです。今の端末を使い続けている限り、プラスのまま維持されます。


調べ終えて意外だったのは、受付が終わったほうが条件として有利だった点です。月額は121円安く、データ復旧支援と電池パック無料の2つを持っている。今プラスに入っている人は、後から入れない条件を握っています。

一方で、iPhoneで入っている場合は話が別でした。7つあるサービスのうち4つが対象外で、画面を割ったときに払うのは13,750円です。同じ759円を払っているAndroidの人は1,650円で直ります。

いずれにしても、決める日は決まっています。次に端末を買い替える日です。その日にショップで初めて考えると、目の前に出された選択肢から選ぶことになります。守りたい機器は何台か、立て替えはできるか、iPhoneかAndroidか。この3つの答えだけ、先に持っておいてください。

結論:私の3つの答えは、3台・立て替えできる・iPhoneでした。
月700円で、スマホだけでなくタブレットもワイヤレスイヤホンも、1契約で最大3台までまとめて守れます。しかも、壊れたら一律いくら、ではなく、かかった修理代がそのまま戻ってきます。
私はAppleCare+をやめてこれ1本にしてから、毎月の固定費が半分近くになりました。今のところ、これで十分だと思っています。AppleCare+をやめて、月700円・最大3台に切り替えました。

月700円・最大3台まで

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※料金や条件は変わることがあります。加入前に、最新の内容を公式ページで確認してください。

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