ahamoの乗り換えキャンペーンはiPhoneを同時に買うと対象外

ナルセ
保証の中身を1つずつ確かめている調査員です。AppleCare+にiPhoneを2年入れて、修理は一度もありませんでした。今はモバイル保険に切り替えて使っています。

他社からahamoに乗り換えると、dポイントがまとまった数だけ戻ってくる案内が出ています。同じページには、iPhoneを割引で買える案内も並んでいます。どちらも同じ乗り換えの話なので、両方を一度に受け取れるように読めます。

ahamo公式のキャンペーンページと、公式のよくある質問を開いて、進呈の条件を1行ずつ確かめました。ポイントが進呈される条件のところに、SIMのみでの契約という一文が入っています。端末を同時に買った場合は進呈の対象から外れる、とも書かれています。

つまりこの2つは、同じ申し込みの中では重なりません。どちらを選ぶかで、乗り換えた日に手元へ残るものが変わります。

保証を横に並べて見比べたい方へ。AppleCare+・キャリアの補償・モバイル保険を1ページにまとめています。

スマホ保険の比較記事を見る →

ahamoの乗り換えキャンペーンはiPhoneを同時に買うと対象外になります

進呈されるのは期間と用途が限定されたdポイントで、条件を満たすと合計で2万ポイント分が届きます。届き方は一度ではありません。

進呈は5か月に分かれています

2025年8月1日0時以降にエントリーした場合、進呈条件を満たした月の翌々月以降、5か月間にわたって毎月4,000ポイントずつ進呈されます。合計すると2万ポイントです。

一度にまとめて入る形ではないため、乗り換えた翌月の請求で相殺されるような使い方はできません。ポイントの有効期限は進呈日から94日間です。5か月に分かれて届き、それぞれに94日の期限が付く形になります。

必須の条件はSIMのみでの契約です

公式ページに書かれている条件は、SIMのみ契約(eSIMを含む)で他社からMNPしてahamoを開通させることです。ここが出発点になります。

SIMのみというのは、回線だけを契約して端末は買わない形です。今使っているiPhoneをそのまま持ち込んで、中のSIMだけをahamoに入れ替える、と言い換えられます

端末を同時に買うと進呈の対象から外れます

公式のよくある質問には、ポイント進呈の対象はSIMのみでの契約かつ他社からの乗り換え手続き、と書かれています。乗り換えと同時に端末を購入した場合が、ポイントが進呈されない理由の1つとして並んでいます。

iPhoneをahamoで買いながら、この乗り換えキャンペーンのポイントも受け取る、という組み合わせは成立しません。申し込みの画面で「スマホを買う」を選んだ時点で、進呈の条件から外れます。

エントリーは開通日の前月か当月に済ませます

エントリーはキャンペーンサイトから行います。ahamo開通日の前月か当月にエントリーを済ませておく必要があり、エントリーの翌々月以降に開通した場合は対象外です。

エントリーに使ったdアカウントと、ahamo回線に紐づくdアカウントが違う場合も対象から外れます。家族の誰かのアカウントでエントリーしてしまうと、条件を満たしているつもりでも進呈されません

対象外になる条件をまとめました

条件内容
契約の種類新規契約のみの申し込みは対象外
端末の購入乗り換えと同時に端末を購入した場合は対象外
開通の時期エントリーの翌々月以降に開通した場合は対象外
dアカウントエントリーしたアカウントと回線に紐づくアカウントが違う場合は対象外
他のキャンペーン重複するキャンペーンへ同時にエントリーした場合は対象外
回数1回線につき1回まで。過去に同様のキャンペーンで進呈を受けた場合は対象外

エントリー期間は2022年5月13日からで、終了日は公表されていません。私が確認した時点では継続していましたが、内容が変わる可能性はあります。

ahamoでのiPhoneの入手ルートそのものは、ahamoのiPhone補償は14日で締め切られるでまとめています。

ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneを持ち込むと補償の扱いが変わります

iPhoneを同時に買うかで道が分かれる

ポイントを受け取る側を選ぶと、手元のiPhoneをそのまま使い続けることになります。この端末は、ahamoの補償から見ると持ち込み機種という区分に入ります。

持ち込み機種にも補償はあります

ahamoとドコモで共通のsmartあんしん補償は、持ち込みの端末でも申し込めます。回線契約日を起点にした期限の中であれば、他社で買ったiPhoneでも加入できます。

月額は機種の区分によって330円から1,720円まで分かれています。iPhoneの新しい世代ほど高い区分に入ります。

盗難と紛失で交換電話機を受け取れません

持ち込み機種の場合、盗難と紛失は交換電話機の提供対象から外れます。ここが、ahamoで買った端末との一番大きな違いです。

画面が割れた、水に濡らしたという故障の側は補償の範囲に入ります。外に持ち出したまま戻ってこなかったときだけ、持ち込み機種は受け取れるものがなくなります

対象になるのは2022年9月15日以降に発売された機種です

補償の対象機種には発売日の線が引かれていて、2022年9月15日以降に発売された機種が対象です。iPhoneで言えば14以降の世代が該当します。

長く使っている端末を持ち込んで乗り換える場合、この線に届かないことがあります。乗り換えの前に、今のiPhoneが何年に出た機種かを確認しておくと、当日に判断する材料が減ります

申し込みは回線契約日から14日以内です

持ち込み機種の場合、申込期限は回線契約日を含めて14日以内です。端末を買った日ではなく、ahamoの回線が始まった日が起点になります。

この14日を過ぎると、あとから加入することはできません。3か月後に画面を割ってから申し込む、という順番は通らない仕組みです。

故障している端末は加入できません

すでに故障している端末は、補償に申し込めません。画面にヒビが入った状態や、電源が入らない状態で加入することは想定されていない、ということです。

乗り換えのタイミングで加入を考えるなら、その時点の端末の状態が判断材料になります。

購入機種と持ち込み機種の違いを並べました

項目ahamoで買った機種持ち込みの機種
加入の可否加入できる加入できる
起点になる日機種購入日回線契約日
申込期限起点の日を含め14日以内起点の日を含め14日以内
故障と水濡れ対象対象
盗難と紛失交換電話機の提供対象交換電話機の提供対象外
対象機種2022年9月15日以降に発売の機種2022年9月15日以降に発売の機種

ahamoの補償そのものの中身は、ahamoのスマホ保険サービスはいらないのかで細かく見ています。

ahamoの乗り換えキャンペーンとiPhoneの割引は別の制度で動いています

ポイントと端末の割引が重ならないのは、意地悪な設計だからではありません。付いている場所が違うからです。

ポイントは回線の契約に付いています

dポイントの進呈は、他社からMNPでahamoの回線を開通させたことに対して発生します。評価されているのは回線を持ってきた行為で、端末は関係しません。

だからこそ、条件の書き方がSIMのみになります。端末を買うと、回線を持ってきただけの契約ではなくなります。

端末の割引は購入の手続きに付いています

一方でクーポンや購入時の割引は、端末を買う手続きの中で適用されます。支払い方法の設定画面でコードを入れる形になっていて、回線の開通とは別の場所に置かれています。

同じ乗り換えの申し込みの中に、性格の違う2つの仕組みが並んでいる状態です。

同じ申し込みで両方を選ぶ形にはなっていません

申し込みの最初に「スマホを買う」か「SIMのみ」かを選ぶ画面があります。ここで進む道が分かれ、そのあとに出てくる特典も分かれます。

どちらが得かではなく、どちらを取るかを最初に決める設計です。画面を進んでから戻って両方を選び直す、という操作は用意されていません。

重複するキャンペーンへの同時エントリーもできません

公式の対象外条件には、重複するキャンペーンへ同時にエントリーした場合という項目があります。後から申し込んだキャンペーンが優先される、という扱いです。

複数のキャンペーンページを開いて片端からエントリーすると、狙っていたほうが無効になることがあります。

1回線につき1回までという上限があります

dポイントの進呈は1回線につき1回までで、過去に同様のキャンペーンで進呈を受けた人は対象外です。ahamoを一度解約してから入り直す形でも、同じ回線として扱われる可能性があります。

持ち込みの端末で回線を契約するときの保証の考え方は、持ち込みスマホの保証はどうなるのかにまとめています。

ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneを買う側にはクーポンがあります

進呈は1回線につき1回まで

端末を買う道を選んだ場合、使える仕組みが2つあります。クーポンと、買替えおトク割です。

クーポンは端末を同時に買う場合に使えます

ahamoサイトのクーポンは、新規契約(MNPを含む)と同時に端末を購入する場合に使えます。申し込み手続きの中の支払い方法の設定画面で、14桁のコードを入力する形です。

適用ボタンを押すと割引後の金額が表示されます。表示は税抜ですが、実際の計算では消費税が加えられます。

複数のクーポンは併用できません

使えるクーポンは1つだけです。手元に何枚あっても、1回の購入で適用できるのは1枚に限られます。

クーポンごとに適用条件と対象機種と有効期限が設定されているため、持っているクーポンがそのiPhoneに使えるかどうかは、入力する前に確認しておくと手戻りが減ります。

店舗では使えないクーポンがあります

ahamoサイトとドコモオンラインショップ限定のクーポンは、ドコモショップや量販店では使えません。オンラインで受け取ったコードを店舗に持ち込んでも適用されない、ということです。

店舗でのahamoの手続きにかかる費用は、ahamoの機種変更をドコモショップで頼むと手数料が2つ乗るで実額を並べています。

買替えおトク割はプログラム利用料が免除されます

いつでもカエドキプログラムには、機種によってプログラム利用料が設定されています。買替えおトク割は、この利用料が免除される割引です。

個人名義が対象で、ドコモの回線契約は必要ありません。一括払いかドコモ分割払いで購入することが条件になります。

購入後31日以内という期限があります

対象機種を購入したあと、31日以内にカエドキプログラムへ申し込むことが条件です。購入前の申し込みは対象外で、1回の購入につき1回限りです。

割引が適用されたあとのキャンセルはできません。購入自体をキャンセルした場合は割引も無効になります。

割引額は公式に書かれていません

端末の割引がいくらになるかは、機種と時期とクーポンの種類で変わります。公式のよくある質問には具体的な金額の記載がありませんでした。金額を紹介している記事もありますが、公式で確認できなかった数字はここには書きません。

申し込みの画面で適用ボタンを押したときに表示される金額が、実際に引かれる額です。

クーポンで引かれるのは端末の代金です。その端末が壊れたときの費用は、割引の対象には入っていません。
端末ごとではなく1契約で主端末1台+副端末2台まで。

月700円・最大3台まで

モバイル保険の公式ページを見る →

» モバイル保険公式サイトはこちら

ahamoの乗り換えキャンペーンとiPhoneの2つの道を並べました

ポイントを取る道と端末を買う道で、乗り換えた日に何が残るかを整理しました。

ポイントを取る道はSIMのみで乗り換えます

回線だけを移し、iPhoneは今使っているものを続けて使います。端末代の支払いは発生しません。

進呈されるポイントは5か月に分かれて届きます。すぐに使える現金のような形ではなく、期間と用途が限定されたポイントとして入ります。

端末を買う道は割引と分割の条件を見ます

新しいiPhoneが手に入ります。クーポンで引かれた分と、カエドキプログラムの利用料が免除された分が、購入時の負担を下げます。

その代わり、dポイントの進呈対象からは外れます。金額の大小ではなく、受け取るものの種類が違います。

手元に残る端末が違います

SIMのみで乗り換えれば、手元のiPhoneは1年以上使っている端末である場合が多くなります。端末を買えば、その日から使い始める新品になります。

この違いが、そのあとの補償の選び方に効いてきます。使い込んだ端末と新品では、故障が起きる確率も、割れたときに困る度合いも違うからです。

補償の起点になる日が違います

端末を買った場合の起点は機種購入日、持ち込みの場合の起点は回線契約日です。どちらも14日という日数は同じですが、数え始める日が変わります。

同じ日に手続きを終えるなら結果として同じ日から数えることになりますが、Apple Storeで先に買ってから回線を開通させる場合はずれます。

2つの道を並べました

項目ポイントを取る道端末を買う道
契約の形SIMのみ契約で他社からMNP端末購入と同時に契約
dポイントの進呈対象対象外
使える割引なしクーポン1枚と買替えおトク割
手元のiPhone今使っている端末を継続新しく購入した端末
補償の起点回線契約日機種購入日
盗難と紛失交換電話機の提供対象外交換電話機の提供対象

端末に付ける保険そのものの仕組みは、モバイル保険の中身で整理しています。

ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneをApple Storeから持ち込む道もあります

ahamoのサイトで端末を買う以外に、Apple Storeオンラインで買ってからahamoで使う道があります。この場合、ドコモの通信キャリア割引という仕組みが関係します。

Apple Storeオンラインで通信キャリアにdocomoを選びます

適用の1つ目の条件は、Apple Storeオンラインで通信キャリアにdocomoを選んで端末を購入することです。ここを選ばずに購入すると、あとから割引を適用することはできません。

購入の画面で選ぶ項目なので、決済を終えたあとに気づいても戻れない部分です。

手続きサイトでの回線利用手続きが必要です

購入後に表示されるQRコードから手続きサイトに入り、回線利用手続きを完了させる必要があります。指定されたサイト以外で回線の手続きをした場合は対象外です。

Apple Storeで端末だけ買って、別のタイミングでahamoのサイトから回線を申し込む、という順番では条件を満たしません

eSIMの設定を終えるまでが条件です

端末が届いたあとにeSIMの設定を済ませ、回線を開通させるところまでが条件に含まれます。物理のSIMカードを選んだ場合は対象外で、eSIMに限定されています。

eSIMの設定は端末の画面から行います。開通が終わるまでは、条件を満たした状態にはなりません。

前回の割引から1年以内は対象外です

前回この割引の適用を受けてから1年以内の申し込みは対象外です。毎年iPhoneを買い替えている場合、続けて使うことはできません。

法人名義は対象外です

法人名義での契約は対象から外れます。パスキー認証に対応しない端末からの機種変更も対象外です。

条件が細かく分かれているため、割引が付く前提で購入を決める前に、自分がどれかに当たらないかを見ておくほうが安全です。

ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneの補償だけは14日で締め切られます

ここまで見てきた選択肢のうち、期限が最も短いのは補償です。ポイントのエントリーは開通日の前月か当月まで、買替えおトク割は購入後31日以内で、キャリアの補償は14日以内です

14日はどちらの道を選んでも同じです

端末を買った場合は機種購入日から、持ち込んだ場合は回線契約日から、いずれも14日以内が申込期限です。ポイントを取る道を選んでも、端末を買う道を選んでも、この日数は変わりません。

乗り換えの日に決めることは多いのですが、期限が一番短いのは端末の補償です。

期限を過ぎるとキャリアの補償には入れません

14日を過ぎたあとに、あらためてsmartあんしん補償に申し込むことはできません。半年後に画面を割ってから加入する、という順番は通らない仕組みです。

キャリアの補償を選ぶなら、乗り換えの手続きと同じ日に決めることになります。

端末に紐づく保険は回線を変えても続きます

回線とは別に、端末そのものに付ける保険があります。契約の対象が端末なので、キャリアを乗り換えても入り直す必要がありません。

今回ahamoに移り、来年また別の会社に移ったとしても、端末を変えないかぎり同じ契約が続きます。乗り換えのたびに補償を組み直す手間が消えます。

加入できる期間には条件があります

加入できるのは、端末を新規に取得してから1年未満の場合です。1年以上経っている端末でも、メーカーやキャリアの有償補償に加入中であれば加入できます。

SIMのみで乗り換えて手持ちのiPhoneを使い続ける場合、この条件の読み方が変わります。今AppleCare+やキャリアの補償に入っているなら、1年以上使っている端末でも加入の道が残っています

主端末1台と副端末2台まで1つの契約でまとめられます

端末に紐づく保険は、1つの契約で主端末1台と副端末2台までを登録できます。家族の端末やタブレットを同じ契約に入れられます。

副端末の追加には初回のみ30日の待機期間があります。乗り換えの日に登録しても、その日から副端末が対象になるわけではありません。

私はAppleCare+を2年続けて修理をしませんでした

私はiPhone 1台に月1,180円で2年間AppleCare+を付けていました。支払った合計は2万8,320円で、修理は一度もありませんでした。

その経験があったので、次は端末に紐づく保険に切り替えました。今は4台を1つの契約に入れて、月700円で使っています。置き忘れによる紛失は対象外なので、そこだけは自分で気をつける前提です。

期限の違いを並べました

手続き期限起点になる日
キャンペーンのエントリー開通日の前月か当月までahamoの開通日
ポイントの進呈条件を満たした月の翌々月以降5か月間進呈条件を満たした月
買替えおトク割の申し込み31日以内対象機種の購入日
キャリアの補償の申し込み14日以内機種購入日または回線契約日
端末に紐づく保険期限なし端末の取得から1年未満であること

結論:回線を移すたびに補償を組み直さずに済む選び方が、端末の側にあります。
主端末1台+副端末2台まで、月700円から。

月700円・最大3台まで

モバイル保険の公式ページを見る →

» モバイル保険公式サイトはこちら

※料金や条件は変わることがあります。加入前に、最新の内容を公式ページで確認してください。

ahamoの乗り換えキャンペーンとiPhoneについてよくある質問

Q. ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneを買うとポイントはもらえますか

A. もらえません。

公式のよくある質問に、ポイント進呈の対象はSIMのみでの契約かつ他社からの乗り換え手続き、と書かれています。乗り換えと同時に端末を購入した場合は、ポイントが進呈されない理由の1つとして挙げられています。

Q. ahamoの乗り換えキャンペーンのiPhone向けのエントリーはいつまでですか

A. ahamoの開通日の前月か当月までです。

エントリーは翌月末まで有効という書き方になっていて、エントリーの翌々月以降に開通した場合は対象外です。先にエントリーだけ済ませて何か月も置いておく、という使い方はできません。

Q. ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneのポイントはいつ入りますか

A. 条件を満たした月の翌々月以降です。

2025年8月1日0時以降のエントリーの場合、5か月間にわたって毎月4,000ポイントずつ進呈されます。一度にまとめて入る形ではありません。ポイントの有効期限は進呈日から94日間です。

Q. ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneを持ち込むと補償はどうなりますか

A. 加入はできますが範囲が狭まります。

持ち込みの機種でもsmartあんしん補償に申し込めます。ただし盗難と紛失は交換電話機の提供対象から外れます。故障や水濡れは対象のままです。

Q. ahamoの乗り換えキャンペーンとiPhoneのクーポンは一緒に使えますか

A. 使えません。

クーポンが使えるのは端末を同時に購入する場合で、その時点でdポイントの進呈対象からは外れます。クーポン自体も1回の購入で1枚しか適用できません。

Q. ahamoの乗り換えキャンペーンでiPhoneの補償を後から付けられますか

A. キャリアの補償は後から付けられません。

smartあんしん補償の申込期限は、機種購入日または回線契約日を含めて14日以内です。この期間を過ぎるとあとから加入することはできません。端末に紐づく保険であれば、端末の取得から1年未満か、有償の補償に加入中であれば申し込めます

2万ポイントは5か月に分けて届く

保険の中身をiPhoneの視点で比べたものは、iPhoneにおすすめのモバイル保険にまとめています。

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