スマホの保護フィルムがいらないか金額で数えました

ナルセ
保証の中身を1つずつ確かめている調査員です。AppleCare+にiPhoneを2年入れて、修理は一度もありませんでした。今はモバイル保険に切り替えて使っています。

保証を横に並べて見比べたい方へ。AppleCare+・キャリアの補償・モバイル保険を1ページにまとめています。

スマホ保険の比較記事を見る →

スマホの保護フィルムがいらないと言われる理由は3つあります

機種変更のたびにフィルムを買うかどうかで止まる人は多いです。まず、いらないと言われる中身を分けました。

1つ目はガラスが強くなったからです

iPhone 17系は Ceramic Shield 2 を採用し、耐擦傷性能が前モデルの3倍とされています。本体のガラスが強くなったぶん、上に1枚重ねる意味が薄れたという見方です。数年前とは前提が変わっています。iPhone 12以降のセラミックシールドも、それ以前の世代より落下に強くなったとされてきました。世代を追うごとにガラスの性能が上がっているのは事実です。

2つ目は貼ったときの使い心地です

指の滑りが変わる、画面がわずかに暗く見える、ケースと干渉して端が浮く。この3つは貼らない人がよく挙げる理由です。毎日触るものなので、小さな違和感でも積み上がります。特に本体のディスプレイが高性能なほど、上に1枚挟むことで得られるものと失うもののつり合いが変わってきます。

3つ目は貼る作業そのものです

ほこりが入る、位置がずれる、気泡が残る。1回で決めきれずに2枚目を使うこともあります。手間の割に結果が安定しないという感覚が残ります。店舗で貼り付けを頼めば失敗は減りますが、そのぶん工賃が上乗せされます。安さが理由で選んだはずが、費用が増える形になります。

どれもフィルムの効果を否定していません

3つ並べると、いらない理由はガラスの強度と使い心地と手間に集まっています。フィルムが傷を防いでいないという指摘は入っていません。問題になっているのは効果の有無ではなく、その効果に払う額と手間が見合うかどうかです。

実際には7割以上が貼っています

ITmedia Mobile が2024年9月26日から30日に実施した読者アンケートでは、4,286人のうち76%が保護フィルムまたはガラスを貼っていると回答しています。貼っていないと答えたのは17%でした。

金額から順に確かめていきます

まずフィルムが何を防いでいるのかを整理し、次に費用を出します。そのうえで、割れたときにいくらかかるのかを機種別に並べます。印象ではなく、払う額と守れる額で比べる順番にしました。フィルムを買うかどうかは1,000円台の判断ですが、その隣には数万円の判断が並んでいます。両方を同じ表に載せると、どちらを先に決めるべきかが見えてきます。

スマホの保護フィルムは傷を防ぐもので割れは防げません

いらないと言われる前に、フィルムが何をしているのかを確かめました。

貼っている人と貼っていない人の割合です

回答人数割合
貼っている3,258人76%
貼っていない736人17%
コーティングを使用244人6%
その他48人1%

貼る理由の上位は傷の防止です

同じ調査で挙がった貼る理由は、画面に傷が付くのを防ぐこと、下取りに出すときに減額されないようにすること、1,000円から2,000円という安さでした。どれも傷を前提にした理由です。AppleCare+などの保証と比べて安く済むから貼るという声もありました。ただしこれは、フィルムと保証が同じものを守っている前提の言い方になります。

貼らない理由は使い心地に集まります

一方で貼らない理由は、見た目が損なわれる、タッチの感度が落ちる、端が浮く、貼るのが面倒でした。落下に強くなるかどうかという話は、ここでも上位に出てきません。

耐擦傷と耐衝撃は別の性能です

引っかき傷に強いことと、落としたときに割れないことは別の話です。Ceramic Shield 2 の3倍という数字も、微細な引っかき傷への耐性を指しています。落下の衝撃をどれだけ吸収するかとは分けて考えます。

端から入る衝撃には弱い作りです

フィルム代は4年で4,000円ほど

ガラスフィルムは画面の平らな面に貼るものです。角から落ちたり、フィルムの端に斜めから力がかかったりすると、本体の画面まで割れることがあります。面を守る作りなので、点で入る力には向いていません。アスファルトに角から落ちた場合は、衝撃がフレームを通って画面に伝わります。表面の1枚では受け止めきれない入り方です。

フィルムだけが割れて、下の画面は無事だったという話も見かけます。ただしこれは衝撃の入り方によるところが大きく、私が調べた範囲では一律にそうなると書かれた資料は見つかりませんでした。運がよければ助かる、という位置づけになります。

守っているのは傷という前提で数えます

フィルムが安定して防いでいるのは傷だけ

以上をまとめると、フィルムが安定して防いでいるのは日常的な傷です。落下による割れは、防げる場合もあるが計算に入れられない。この前提で費用を出します。防げるかどうかが状況によって変わるものは、金額の計算に組み込めません。組み込むと、払う予定のない額を守れているつもりになります。

スマホの保護フィルムの費用は1000円から2000円です

次に、実際にいくらかかるのかを整理しました。

1枚あたりの相場です

ガラスフィルムの相場は1,000〜2,000円

ガラスフィルムの相場は1,000円から2,000円ほどです。2枚組や3枚組で売られている商品も多く、1枚あたりの単価はもう少し下がります。貼り付け用のガイド枠が付いている商品も増えました。硬度や覗き見防止といった機能が付くと2,000円を超えることもありますが、標準的なものなら1,000円台に収まります。

機種変更のたびに買い直します

フィルムは機種ごとにサイズが違うので、買い替えのたびに新しく用意することになります。2年周期で機種を変えるなら、2年ごとに1,000円台の出費が発生する形です。同じシリーズでも画面サイズやカメラの配置が変わると流用できないので、前の機種のものを取っておいても使えません。

1回で貼れずに2枚使うことを考えると、実際の支出は表示価格より上がります。2枚組を買って両方使えば、1回の機種変更で2,000円前後です。

4年間で見ると数千円です

仮に2年ごとに買い替えて4年使うなら、フィルム代は合計で2,000円から4,000円ほどになります。月あたりに直すと100円を下回るので、金額そのものは小さい部類です。

コーティングという選択肢もあります

店舗で施工するガラスコーティングを使う人もいます。厚みが増えないので使い心地は変わりにくい一方、施工の費用はフィルムより上がります。どちらが良いかは求めるものによって分かれます。先ほどのアンケートでコーティングを選んだ人は6%でした。数としては多くありませんが、使い心地を重視する層の選択肢になっています。

額が小さいから判断が止まります

1,000円台は、買っても家計に影響しない額です。だからこそ効果がはっきりしないと決めきれません。ここが「いらないのでは」と検索される理由になっています。

比べる相手は割れたときの額です

フィルム代を単体で見ても答えは出ません。守れなかったときにいくら払うのかと並べて、はじめて位置づけが決まります。次にその額を出します。1,000円台の支出が高いか安いかは、その隣に置く数字によって変わります。守れる範囲が傷だけなら、比べる相手は下取りの減額幅です。

スマホの保護フィルムでは画面修理の42800円は防げません

ここで、画面が割れたときの修理代を確かめました。

Apple正規の画面修理料金です

機種保証対象外AppleCare+加入時
iPhone 16 Pro Max / 15 Pro Max / 14 Pro Max60,400円3,700円
iPhone 16 Pro / 16 Plus / 15 Pro / 15 Plus53,800円3,700円
iPhone 16 / 15 / 14 / 13 / 13 Pro42,800円3,700円
iPhone 13 mini34,800円3,700円

保証があるかどうかで15倍前後の差になります

iPhone 16 なら保証対象外で42,800円、AppleCare+に入っていれば3,700円です。差は39,100円あります。同じ割れ方でも、加入しているかどうかで払う額がここまで変わります。

フレームが歪むと本体交換になります

画面だけでなくフレームの歪みや水没を伴うと、修理ではなく本体交換の扱いになります。保証対象外では59,400円から131,800円、AppleCare+なら12,900円です。金額の幅がさらに開きます。落とし方によっては画面だけの損傷で済まないので、修理に出すまで最終的な額が確定しません。

非正規店なら安くなりますが条件が変わります

非正規の修理店では5,000円から15,000円ほどが相場です。ただし純正ではない部品を使う場合があり、以後のApple正規の修理やAppleCare+の扱いに影響が出ることがあります。安さだけでは決められません。当日中に受け取れる店が多い点は正規にない利点ですが、その後の保証をどう扱うかは事前に確認しておくところです。

フィルム代と修理代を並べます

フィルムは1,000円から2,000円、画面修理は42,800円。約20倍から40倍の開きがあります。1,000円台の支出で回避できているのは傷による減額であって、この4万円台ではありません。

割れの扱いは保険の側にあります

落として画面が割れた場合、モバイル保険では外装破損として補償の対象になります。フィルムが防ぐ範囲の外側を、保険が受け持つ形です。この線引きはアップルケアとモバイル保険を並べた記事にも書きました。

画面修理の細かい条件は別の記事にあります

画面だけの損傷なのか、背面ガラスも割れているのかで自己負担の額が変わります。条件ごとの整理はアップルケアの画面修理をまとめた記事に置きました。

フィルムと保険は役割が違います

傷はフィルムが止める。割れた額は保険が受ける。どちらかを選ぶ話ではなく、防ぐ対象が最初から分かれています。

フィルムは傷を止めますが、落として割れた分の修理代までは受けてくれません。
端末ごとではなく1契約で主端末1台+副端末2台まで。

月700円・最大3台まで

モバイル保険の公式ページを見る →

» モバイル保険公式サイトはこちら

スマホの保護フィルムがいらないのは短く使う人です

ここまでの数値を置いたうえで、いらない側の条件を整理しました。

1年から2年で手放す人です

短い期間で機種を変えるなら、傷が蓄積する前に手放すことになります。フィルムが防いでいるのは時間をかけて増える傷なので、期間が短いほど効果を実感しにくくなります。1年で手放す使い方なら、フィルムを貼っても貼らなくても画面の状態はさほど変わりません。

下取りに出さない人です

家族に譲る、手元に残す、そのまま使い続ける。この場合は査定の減額という要素が消えます。傷を防ぐ動機のうち大きい部分がなくなる形です。使い終わった端末を引き出しにしまうだけなら、画面の細かい傷が金額に変わる場面はありません。

タッチの感度を優先する人です

ゲームや文字入力で指の滑りを重視する人にとって、1枚重ねる影響は小さくありません。使い心地を落としてまで傷を防ぐ理由がなければ、貼らない判断は説明がつきます。

ケースとの干渉が起きている人です

ケースの縁がフィルムの端に当たって浮いてくる組み合わせがあります。浮いた隙間にほこりが入ると、かえって見た目が悪くなります。相性の悪い組み合わせを無理に使う必要はありません。全面を覆うタイプのケースほど干渉しやすいので、組み合わせを変えるか、どちらかを外すかの判断になります。

コーティングに切り替えた人です

ガラスコーティングを施工していれば、上にフィルムを重ねる前提が変わります。厚みが増えないぶん使い心地は保たれます。費用の出方は変わるので、そこは比べることになります。

私はフィルムに2年で2枚使いました

私は2年前の機種変更のときに2枚組を買って、1枚目で気泡が残ったので2枚目を貼りました。支出は1,800円ほどです。2年でこの額なら、判断の重さとしては小さいほうでした。ただし同じ2年のあいだにAppleCare+へ払っていたのは28,320円で、こちらは桁が違います。迷う時間を使うべきなのは後者のほうでした。

まとめると、短い期間で手放す、下取りに出さない、使い心地を優先する。この条件が揃うなら、貼らないという判断は説明がつきます。

スマホの保護フィルムが要るのは下取りに出す人です

一方で、いらないと言い切れない場合もあります。ここを飛ばすと片側だけの記事になるので、要る側の条件も置きます。

下取りや買取に出す予定がある人です

画面の傷は査定に影響します。1,000円台のフィルムで減額を避けられるなら、金額の比としては合いやすい判断です。回収できる可能性がある支出という点で、他の理由と性質が違います。下取りの査定では、画面の状態が減額の項目に入っていることが多く、傷の有無が金額に直結します。

3年以上同じ機種を使う人です

長く使うほど、日常的な傷が蓄積します。ポケットの中の鍵や砂粒による細かい傷は、期間に比例して増えます。使う年数が長いほどフィルムの効果は出やすくなります。3年目には気にならなかった傷が、4年目に画面全体で目立ってくることもあります。

仕事で毎日持ち歩く人です

移動が多い人は、机や床に置く回数も置き方の雑さも増えます。傷が付く機会そのものが多いので、1枚重ねておく判断に理由が立ちます。

子どもが触る機会がある人です

渡して動画を見せる、写真を撮らせる。この使い方だと、画面に何が触れるかを管理しきれません。傷の予防としては効きやすい場面です。

覗き見防止など別の機能を求める人です

電車の中で画面を見られたくない、反射を抑えたい。こうした目的なら、傷の防止とは別の理由でフィルムを選ぶことになります。求める機能で商品が分かれます。

貼るのが得意な人です

ガイド枠付きの商品が増えたので、失敗する確率は以前より下がりました。手間が気にならないなら、貼らない理由のうち1つが消えます。

長く使う判断には別の側面もあります

同じ機種を3年4年と使うということは、落とす機会も濡らす機会もその分だけ長く続くということです。しかも使い込んだ端末ほど、割れたときに買い替えへ振り切りにくくなります。傷とは別に、その期間をどう守るかという問題が残ります。

スマホの保護フィルムより先に決めることがあります

フィルムを貼るかどうかとは別に、決めておいたほうが早いことがあります。

傷と割れは分けて考えます

日常の傷はフィルムで止める。落下による割れは保険で受ける。この2つを1つの手段で解決しようとすると、どちらも中途半端になります。

何がどちらの担当かを並べました

端末に起きたこと保護フィルムモバイル保険
細かい引っかき傷が付いた防げる対象外
落として画面が割れた防げない場合がある対象
水に濡らした防げない対象
盗まれた防げない対象
置き忘れて紛失した防げない対象外

AppleCare+は製品ごとに掛けます

AppleCare+はiPhone用の契約を1本結ぶ形です。iPadやMacも守りたければ、それぞれに契約と保証料がかかります。加入の期限も製品ごとに購入から30日以内で来ます。守る対象が増えるほど、契約の本数と月々の額が積み上がる仕組みです。料金の詳細はアップルケアの料金を整理した記事に置きました。

端末ではなく契約に登録する数え方があります

モバイル保険は、1つの契約に主端末1台と副端末2台の計3台までを登録する形です。月額は700円で、台数が増えても変わりません。自己負担はありません。

枠によって上限が変わります

項目主端末に置く場合副端末に置く場合
登録できる台数1台2台
修理できる場合の上限最大150,000円2台合計で45,000円
修理不能や盗難の上限1回につき37,500円1回につき11,250円
自己負担なしなし
日常的な傷対象外対象外

主端末の枠は1つしかありません

上限150,000円の枠は1台ぶんです。iPhoneとiPadとノートパソコンを登録するなら、どれを主端末にするかを決めることになります。1回あたりの修理代が高いものを置くのが数字に合っています。副端末の枠は2台合計で45,000円までなので、修理代が数万円で収まる端末を回すことになります。

加入の条件は購入からの期間で決まります

モバイル保険は、新規取得から1年未満の端末か、1年以上でもメーカーやキャリアの有償補償に加入中の端末が対象です。この条件は時間が経つほど満たしにくくなるので、判断の順番としては先に来ます。

AppleCare+を続けるかどうかも同じ話です

2年目以降も同じ保証料を払い続けるかは、修理の回数と本体の残り年数で変わります。要否の考え方はアップルケアが必要かを整理した記事にまとめました。

私はAppleCare+を解約してモバイル保険に移りました

私はiPhoneをAppleCare+に月1,180円で2年入れて、修理は一度もしませんでした。総額は28,320円です。その後は解約して、いまはモバイル保険を使っています。守る対象が1台ではなかったのが理由です。同じ2年で見ると、フィルム代1,800円と保証料28,320円では判断の重さが違いました。

割れたときの動き方も決めておきます

割れてから修理先を探すと、選択肢を比べる時間が取れません。正規に出すのか、非正規で早く直すのか。事前に決めておくと迷いません。画面が割れた状態のまま数日使うことになるかどうかも、ここで決まります。実際に割れた人の動きは画面を割ったあとの流れをまとめた記事に書きました。

選び方の全体は別の記事にあります

保証と保険をどう組み合わせるかは、端末の台数と使い方で変わります。前提ごとの整理はモバイル保険をすすめる条件をまとめた記事に置きました。


結論:フィルムが守るのは傷で、割れた額を受けるのは保険。役割が違うので分けて数えたほうが早い。
主端末1台+副端末2台まで、月700円から。

月700円・最大3台まで

モバイル保険の公式ページを見る →

» モバイル保険公式サイトはこちら

※料金や条件は変わることがあります。加入前に、最新の内容を公式ページで確認してください。

スマホの保護フィルムについてよくある質問

Q. スマホの保護フィルムは本当にいらないのですか

A. 傷を防ぐという意味では効いています。

いらないと言われるのは、落下による割れを防げると期待した場合です。傷の防止と下取り時の減額回避が目的なら、1,000円台の支出としては合いやすい判断になります

Q. 保護フィルムを貼れば画面は割れませんか

A. 割れる場合があります。

ガラスフィルムは画面の平らな面を守る作りです。角から落ちたり、フィルムの端に斜めから力がかかったりすると、本体の画面まで割れることがあります。

Q. iPhone 17なら保護フィルムはいりませんか

A. 傷への強さは上がっています。

Ceramic Shield 2 で耐擦傷性能が前モデルの3倍とされています。ただしこれは引っかき傷への耐性で、落下の衝撃を吸収する性能とは別の話です。

Q. 保護フィルムと保険はどちらを優先しますか

A. 守る対象が違うので比べる関係にありません。

フィルムは日常の傷、保険は落下や水濡れや盗難です。フィルムは1,000円台の一度きり、保険は月額で続く支出という違いもあります。

Q. 画面が割れたらいくらかかりますか

A. 機種と保証の有無で変わります。

Apple正規では保証対象外で34,800円から60,400円、AppleCare+に加入していれば3,700円です。フレームの歪みを伴うと本体交換の扱いになり、さらに上がります。

Q. 保護フィルムは何回貼り替えますか

A. 機種変更のたびに買い直します。

サイズが機種ごとに違うためです。2年周期で買い替えるなら2年ごとに1回、貼り直しの分を入れると1回あたり2,000円前後になります

Q. コーティングでも同じ効果がありますか

A. 使い心地は保たれます。

厚みが増えないので指の滑りや感度は変わりにくい一方、施工の費用はフィルムより上がります。どちらを選ぶかは、求めるものと予算で分かれます。

3つを全部調べて比べた結論を見る 実際にいくら戻ったのか、請求の記録を見る 毎月のお金を増やさず、画面割れに備える裏技を見る